P-8渡船と舟運の跡をたずねるコース
沼久保地区には富士川舟運の船着場である河岸があり、中央線や身延線の開通により富士川舟運が衰退するまでの間、富士宮市の運送・交通の玄関として機能していた。
歩く博物館パンフレット
歩く博物館ガイドブック 訂正版