P-6渡船と舟運の跡をたずねるコース
俳人高浜虚子の句碑があり、昭和33年(1958)身延線で富士駅から下部温泉へ向かう途中披露した句が刻まれている。隣には、富士宮市の俳人堤俳一佳の句碑がある。
歩く博物館パンフレット
歩く博物館ガイドブック 訂正版