N-10万野原開墾の歴史コース

長屋通りの道祖神

    明治時代、開墾に入った入植士族の屋敷があった場所が「長屋」と呼ばれている。長屋の中心となる通りが「長屋通り」である。長屋通りには自然石を祀った素朴な道祖神がある。

    出典

    歩く博物館パンフレット

    歩く博物館ガイドブック 訂正版

    富士宮市のホームページ