K-7昔話の里を歩くコース

佐折の石幢

    不動橋西側に、高さ187cmの石幢や双体道祖神などがある。石幢とは、六角柱や八角柱の幢身(胴体)に経文や仏像を刻んだ石塔である。少し離れた北西の辻には、江戸時代に造られた甲子や馬頭観音が並んでいる。

    出典

    歩く博物館パンフレット

    歩く博物館ガイドブック 訂正版

    富士宮市のホームページ