F-5風祭の里を歩くコース
石幢とは、六角柱や八角柱の幢身(胴体)に経文や仏像を刻んだ石塔である。これは明和2年(1765)の造立で、高さは75cm、六角柱の各面に地蔵菩薩の浮き彫りがある。
歩く博物館パンフレット
歩く博物館ガイドブック 訂正版